今年も、新春恒例の湯島天満宮奉納書道展が、平成27年1月21日〜25日に湯島天満宮境内で開催されました。
書道研究銀河会各本部から沢山の出品者があり、湯島天満宮宮司・押見守康先生、日展会友・大石三世子先生、毎日展審査会員・佐伯司朗先生による、厳正な審査を経て、宮司賞ほか、多数の入賞者が決定しました。入賞者名簿
25日には参集殿で表彰式が開催され、入賞者に賞状と賞品、入選者に入選証が、審査員の先生方より、手渡されました。

湯島天満宮境内での展示風景


左から、天満宮賞・阿久津奈那さん(小6)
宮司賞・中嶋麻弓さん(一般)
天満宮賞・東出璃奈さん(中3)
押見守康宮司
主催者挨拶をする押見守康宮司(写真左) 審査総評をする佐伯司朗先生(写真右)





